伊達要一の書棚と雑記

伊達要一の読んだ本の紹介と書評、それと雑記

本日の更新(2017/06/18)

2017/06/18のTwitterをもとに出来事やメモを記述していきます。

Twitterのつぶやき呼び出しがかなり処理的に重たく、自分でも不便*1なので、極力「続きを読む」記法でトップページから追い出すことにしました。
不都合があったら適宜変えていくつもりです。

今日は、以前取り上げたブラックボックス展は「クソ」であるということを記述しています。
ついては例外的にTwitter並びにはてなハイクに更新通知を投げることとします。



昨晩は睡眠時間をしっかり確保しようということで、24時前に就寝。実際には寝る前に便所に行ったり薬を飲んだりした関係もあって、24時過ぎくらいだったかと思う。全く何時に入眠出来たのか認識出来ない寝落ちモード。



今朝は7時のアラームで起きられず8時過ぎ起床。眠気はそれほどキツくはないものの疲労感は著しい。実は昨日図書館からの帰り、荷物の重さで体がガタガタになった感があったんですが、なんだかんだで疲れているんですかね。
この原因ははっきりしているんです。風呂に浸かってないから。ここのところ風呂をシャワーで済ませることが多くて、先週の金曜は本当に久しぶりの「入浴」だったんですね。自分で風呂を洗って沸かせばいいだけといえばそれまでなんだけども「電気代ガー」的なことをグチグチ云う家人が居てそうも行かなかったり。言っちゃなんだけど、実家の落ち着ける環境で療養なんて大嘘だと思いますよ。現に実家に居るのが嫌で昼間図書館に行っているという側面もあるわけで。

愚痴はさておき、本題に戻りましょう。
起床して暫くはぼーっとしていたけども、その後家事、朝食*2、身支度を済ませてPCに向かう。「更新」を書いている最中に家人が進物にするだかの和菓子屋があるとかないとか騒いで、調べさせられる羽目に。挙句、あれがないだのこれがないだのぐちぐち云うものだからストレスが溜まる。それくらい自分で調べろよ、と。
というかね「Googleマップにはあるのに……」みたいなことを言ってひとしきりブツブツ言っているけども、まずはオフィシャルの情報を調べてからやれよ、と言いたいです。言えないけども(骨なしチキン)。

その後PCに向かってウェブを眺める。そうそう、最近WCCFをやっている関係もあって欧州サッカー関係の情報を色々と拾っていたんだっけか。



昼食は冷凍食品のパスタ。不味くもないがそれほど旨くもない。
更新向けにtogetterで面白いネタでも無いかと眺めるが、面白くないネタを見つけてしまい、憮然としながら更新に追記。



ブラックボックス展」に関しては以前こちらの更新でネタとしてとりあげたわけですが。
yohichidate.hatenablog.com
togetter.com

Webに流れている情報を総合するに「暗闇のなかで身体的接触(というか痴漢)をされるという不快な体験」を「アート」と称した犯罪行為を容易に行わせる場を提供したクソイベントということになりそうです。
はっきり言って「センスが無い」。「アート」として落第点。
有りていに言ってそびえ立つようなクソとしか言いようが無いシロモノ…… はっきり言って上に挙げたまとめもまるごと削除したいくらいの気分です。こんなものに興味を持ってしまい、あまつさえ見にいこうと考えていた自分が嫌になる(もっとも私の場合見に行ったところで「門番」なる関係者に弾かれてしまった可能性がかなりあるのですが……*3)。おまけに、曲がりなりにもTwitterやブログで紹介してしまったことも恥だと思います。大変申し訳無く思う次第です。

で、暗闇をテーマにしたアートやイベントという意味で言えば、大川興業の暗闇演劇があるわけですが、あちらは暗視ゴーグルをつけたスタッフが警備したりと防犯や安全面には気を使っています*4こちらはそんなものはどうやら無く、身体的接触よりもさらに卑劣な行為をされたとしてもすぐには気づくことが出来ない可能性が高く、万が一自身や火災等が発生した際の避難なども気を使っているようには見えない。

「アート」というならば上述の大川興業の例がある以上「前衛的」とも言えないし「新機軸」でもない。何か新しいものを社会に付け加えて啓蒙するというものでもない。ただの卑劣なイベントでしかなかった。また、この批判も含めて「アート」と云いたいのかもしれませんが、当事者の「なかのひとよ」氏はTwitterのアカウントに鍵をかけてしまったしそういうわけでも無い様子*5。本当にクソですね。クソ。

もちろん、表現や創作というものに変に制約をかけることは望ましくないわけです。ただ、クソなものにはクソという評価をつけなければならない。「アート」を自称するもので、その実態が「アート」に見合うようなものではなくクソであるならば、制約をかけるのではなくて「クソ」という評価を繰り返し各所で述べることが必要だと思います。そういった面で開催期間中に実態をSNS上に投稿させないような手法を取ったというのも大変にクソだとは思います。まぁ、エンバーゴの後にこのザマなのでそこはまぁアレですが。

繰り返しになりますが、流れている情報を見ている限り、ブラックボックス展に対する私の評価は「クソ」の一言です。すなわち「クソ」には「クソ」というレッテルを貼り付けておかねばならないわけであります。



上の内容を書き終えて図書館へ。
向かっている途中に雨が。最初は通り雨と思っていたら本格的に降り出すorz なんというかこのところツキがありません。傘を持たず雨に濡れながら通り道のゲームセンターへ。懐具合を考えて今日は1クレジット200円だけ投入。レギュラーリーグプレミアディヴィジョン*61試合消化。何度か決定的な瞬間はあったもののスコアレスドローに終わる。まぁ、点の取り合いをするサッカーは好みじゃないから、ディフェンスとスタミナに注力していただけあってこういうことが起きるのは致し方がなしかな。白1枚*7ゲット。昨日ゲットした黒1枚*8と白3枚と合わせてリストをチェックしたら、オールダブリなし。これはうれしい。

その後図書館にて師団関係の調査。相変わらず時間的制約で進まず。適当なところで切り上げ帰途につく。途中あまりの眠さに半分眠りながら歩いて電柱にブチ当たったのは公然の秘密というやつである。
帰宅してPCに向かってあれこれ。



昨日病院へ行って糖尿病も快方に向かっているという話だったのですが、その理由の一つが連日の図書館通いなんですよね。自宅にある資料を某出版社の販促品であるトートバッグ*9に放り込んで、CF-RZ4なんかをショルダーバッグに入れて通っているわけです。理由は簡単で、図書館に置いていない資料と図書館の資料を照らし合わせながら調べているから。通っている某公立図書館は、まあ自治体の規模を考えれば相当頑張っている部類だけども、やはりジャンルによっては私蔵している書籍の方が…… というのはあるのでね。
それで、その荷物の量なんですね。真面目に量ったことは無いけど、10kgは間違いなく超えているわけです。ヘタしたら20kgくらいあるんじゃなかろうか。そんな大荷物を抱えて歩いていくわけです。
まぁ、キツいです。首から肩、腰にかけて慢性的に痛みが出ています。もっとも風呂に入ったりとか、まともなケアをしていないからという理由はあるんですけど、相当に負荷をかけているわけ。逆に元から体重が重いことが奏功してなのか、膝や足は大丈夫なんですね。一度膝が軽く痛くなったことはあったけど、太ももに負荷をかけるように歩いたらそういったことは無くなりました。
そんなわけで、肉体的に今焼肉を欲している状態なわけです。肉と脂がどうしても欲しい。タンパク質が、脂質が体に求められているそんな状況です。これは家人が、ぶっちゃけ年寄りなもんで、食事が炭水化物と繊維質中心になることが多くて、中々回復しないというのもあるんですが。

まぁ、昔ほどドカンと食べられないとは思うんですけどね。たぶん、胃が脂に負けてそれほどの量は食べられないことになる。



というわけで、夕飯を摂る。ご飯、鰹と鮪の刺身、胡瓜と青紫蘇の塩もみ、腸詰と甘藍の炒めもの。それなりにタンパク質と脂質は取れるものの、やはり物足りない。

食後、PCに戻ってあれこれと。

*1:幾つかの記事は自分で使う用にまとめていたりするため

*2:パンに叉焼、レタス、胡瓜、ミニトマト

*3:見た目「だけ」ならばコワモテ気味なので

*4:劇場という消防法上厳しい基準があるところろで開催されるという側面もありますが

*5:Twitter上の記述を非公開にする措置を取り、批判を無視する態度に出たということ

*6:いわゆる「1部リーグ」見合いの8チームによる総当たり戦を行うリーグ。Sランク。

*7:正式名称「レギュラーカード」

*8:正式名称「スペシャルカード」

*9:頑丈だけども洗濯が出来ない難点あり

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