伊達要一の書棚と雑記

伊達要一の読んだ本の紹介と書評、それと雑記

本日の更新(2017/09/19)

今日はドタバタ気味の更新です。



昨日の更新を書き終えたあと、Faster Than Lightをプレイ。そろそろ実績集めとそれに伴う機体のアンロックを狙ってThe Kestrel*1で、全種族集めを目論む。序盤からツモに恵まれて、Shields*2を2枚にしてScrap Recovery Arm*3、Automated Reloader*4を取れた上に、Burst Laser II*5を買えたため、順調に進める。
種族集めの過程でASTEROID*6に隣接してSTORE*7がある地形に当たり、HP1からの全回復を取ることに方針転換。見事実績獲得しアンロック成功。大変結構。最終戦も武器が1枠不足しているものの、大破炎上しつつなんとか撃破。エンディングまでたどり着く。たどり着いたのはいいものの、24時半前になってました。都合1時間半くらいプレイしていたことになります。
このゲーム自体、ローグライクなゲームでお手軽にプレイできる*8んですが、ラストまで進むと結構時間を喰うんですよね。セーブも出来るけど、何となく流れが悪くなりそう*9という「感覚」があって、中々できません。運の要素があるゲームの場合、どうしても阿佐田哲也云うところの「フォーム」というか一定のルーティーンに従ってプレイしたいんですよね。



その後チラッとウェブを眺めてから25時前の就寝。エバミールを1錠服用。比較的すんなりと眠りにつく。



今朝は7時半過ぎの起床。やはり就寝時刻が24時を過ぎると覿面に起床事故に繋がりますね。朝食と身支度を済ませてPCの同期をしてから図書館へ出撃。

今日もあまり気力が湧かないのでお勉強はせず、まったりと読書。比較的早めに切り上げて帰宅。夕食に骨付きの鶏肉をグリルしたやつと寿司。美味。その後ウェブを眺め続ける。





何となくの思いつきを垂れ流した一連のツイートです。風営法というか風適法という方が適切ですね。
この手のサービスって極めてマージナルなもので、思考実験的な話ならともかく実際に開業するとなったら所轄署や場合によっては警視庁ないしは警察本部に確認を取るべきでしょうね。

*1:一番最初から使える機体。実は非常に優秀だったりする。

*2:いわゆるバリアー。レーザー系の攻撃を1枚につき1ダメージ無効化する。一定のクールタイムで復活する

*3:敵を倒したときのスクラップ(機体の改造やアイテム購入に使う、いわば通貨)を10%増やしてくれる

*4:武器のクールタイムを10%削減してくれる

*5:ダメージ1のレーザーを3発発射。The Kestrelの初期武器だがチャージタイムや電力コストとの兼ね合いで最優秀兵器との呼び声も高い

*6:1ダメージを食らう小惑星地帯

*7:アイテムや武器を買ったり、燃料や弾薬、船体の修復が出来る

*8:但し難易度は比較的高い

*9:ローグライクゲームということで、各マップでのイベントは基本的にランダムである。従ってこれは極めて非科学的な見解であることは論を俟たない

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