伊達要一の書棚と雑記

伊達要一の読んだ本の紹介と書評、それと雑記

本日の更新(2017/06/08)

2017/06/08のTwitterをもとに出来事やメモを記述していきます。

Twitterのつぶやき呼び出しがかなり処理的に重たく、自分でも不便*1なので、極力「続きを読む」記法でトップページから追い出すことにしました。
不都合があったら適宜変えていくつもりです。

今朝から猛烈に右肩が痛いです。原因はわかりきっていて、大量の資料が入ったトートバックを右肩にかけて持っているせいで痛めただけなんですが。今日から逆側で持つ*2ようにしているんですが、日頃のルーチンをひっくり返すのは意識しないと難しいですね。



昨晩は意識して少し早めの23時半に就寝。いつものように、ゾルピデム*3を5mgとエバミールを2錠服用してベッドへ。すぐには眠気が来なかったのでiPhoneをポチポチしていたらいつの間にかに寝落ち同然の入眠。睡眠ログはおろか充電すら忘れて眠りこける始末。

と、ここまでは行状はさておき入眠については良かったんですが、4時前に目が醒めてしまいました。京都あたりを舞台に自民党の政治家が繰り広げる政治劇的な夢を見てたんですが、竹下登が出てきたあたりで目が醒めてしまいました。ちくせう、竹下登。便所に行ったら眠気もかなり飛んでしまい、一瞬このまま起きていようとすら思ったのですが、睡眠時間が足りないことに気づいて再びベッドに向かい二度寝することに。

ところで、大和田秀樹池田勇人漫画が打ち切りの憂き目に遭ったそうで。一部では岸信介云々なんて話も出ているけども、どちらかと云えば当時の選挙戦事情とかそっちの方が関係者的に不都合だったという話のような気がします。色々と公刊されている話でもあるし、関係者も大概くたばっているからそれほど表に出したところで不都合な話ではないだろうけども。それとアンケートでしょうね。物好きには受けるだろうけども、やっぱり一般受けするような話題じゃないだろうし。あとはネタが「小説 吉田学校」あたりと丸かぶりだったとかそのあたりでしょうか。
というか、岸信介が妖怪じみているなんて話だとか、人口に膾炙しているネタだと思っていただろうけど、今の若いひとたちには新鮮な話なのね。そちらの方が個人的には驚きです。
個人的には三木武吉やら世間的にはあまりメジャーじゃない政治家を活写しているあたり、そこそこ評価していたのでどこかの媒体で続きが読みたいところです。ぶっちゃけモーニングツーあたりなら大丈夫なんじゃないのとか思うわけですが、どうなんでしょうか。



結局今朝は7時半起床。眠気は若干あったものの、まずまずの状態です。やはり早めに就寝を取ることで、ある程度起床時間はまともに出来そうですね。
朝食を摂って身支度をした後、ニュース関係を巡回。



ニュース関係の巡回を終えて図書館へ向けて出撃。途中、冒頭に書いた肩の痛みで呻きたくなる。

いつものようにWCCFを4クレジット500円プレイ。ダブりが出ることはもう諦めました。あと、任期がそろそろギリギリなので、ユニオントロフィー戦*4を初めてプレイ。実はデッキに入れている長友選手*5が、ゲームセンターのベストイレブンにここのところ選ばれ続けていて、興味があったんですね。今日は茨城県龍ケ崎にあるゲームセンターのチームと対戦してスコアレスドロー。ま、最初はこんなものでしょう。

ところで、これを書くために長友選手のプロフィールを色々調べていたら、明治大学にスポーツ推薦じゃなくて指定校推薦で入学していたんですね。大学スポーツの選手については私自身思うところが多々ある*6けども、指定校推薦で入学するなら中々のものですね。高校で授業を寝て過ごすなんてのは流石に出来ないですし*7

プレイ後、少し早いけども昼食を摂る。あまりお腹が空いていなかったので軽いもので済ませて図書館へ。今日もPythonのお勉強メイン。巧く書き上がったので明日の未明にでも公開してみます。

天気も心配だし早めに帰宅しようと思い片付けをして外に出ると、これまた青空。天気予報は何だったのだろうか? 大荷物を抱えて本屋巡りをする気力も無くそのまま帰宅。

夕食を済ませてウェブ巡回をして過ごす。

*1:幾つかの記事は自分で使う用にまとめていたりするため

*2:右肩にショルダーバックをたすき掛け、左側にトートバックを肩掛け

*3:マイスリーのゾロ薬

*4:任期消費をしない店舗間対戦

*5:イタリア・セリエAインテルナツィオナーレ・ミラノ所属のサイドバック(ピッチのいづれかのサイドに位置するディフェンダーのこと)。サイド攻撃を多用する私のスタイルに合致するために、酷使無双状態だったりする

*6:体育会系の部活所属者の場合、ロクに講義に出ず、何故この学生が卒業出来たのか? という連中が多数存在するため。スポーツ推薦での入学者の場合、そもそも大学入学に値する学力・教養すら備えて居ない連中すらいる

*7:まぁ、実態は微妙かもしれませんけどね

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