伊達要一の書棚と雑記

伊達要一の読んだ本の紹介と書評、それと雑記

本日の更新(2017/05/27)

Twitterのつぶやき呼び出しがかなり処理的に重たく、自分でも不便*1なので、極力「続きを読む」記法でトップページから追い出すことにしました。
不都合があったら適宜変えていくつもりです。



こちらの記事の更新に関するつぶやきです。
yohichidate.hatenablog.com
実際には昨日更新していたんですが、タイミング的に紹介が今日となりました。日本語化MOD周りの更新を反映しています。



昨晩は24時半ごろ就寝。そこそこ眠気があったため、ゾルピデム*2を5mgとエバミールを2錠服用で床につく。果たせるかな、比較的スムーズに――というか寝落ち気味に睡眠ログを仕掛けるのを忘れて入眠。やはり体を動かしていると寝やすいですね。
今朝は8時半起床と寝坊気味。正直ゾルピデムは要らなかったかもしれないですね。朝食と身支度を済ませて図書館へ出撃。



午前中はゲームセンターに立ち寄ってWCCF。500円4クレジットプレイ。つぶやきにも書きましたけど重複無しでしかもキラ*3引きは嬉しいですね。
白カード*4から引いたカードをメモ。

ダビデ・サントン

イタリアセリエAFCインテル・ミラノの選手。右のサイドバックで適性からみるとオフェンシブなディフェンダーっぽいですね。

トレント・アレクサンダー=アーノルド

イングランド*5プレミアリーグリバプールFCの選手。リバプールFCというと理念も無ければ品性も知性も無く、規範も無い小田原市の出来事を想起して古傷に思いっきり塩を塗り込んでしまいたくなるわけですが。
yohichidate.hatenablog.com
まぁ、これはリバプールFC側にしてみれば完全にとばっちりというか被害者の側なんだけども。

閑話休題、選手の特性を見るとややデフェンシブな右サイドのミッドフィルダーですね。


つづいてここからは黒カード*6の選手。

イバン・ペリシッチ

イタリアセリエAFCインテル・ミラノの選手。左サイドのオフェンシブなミッドフィルダーといったところでしょうか。右サイドでも動けなくはないというところは控えとして持っておきたいと思うわけですが、チームコスト的には厳しいですね。
ちなみに、Ver.2としてもラインナップされているんですが、こちらはVer.1の側のカードです。Ver.2だと少し能力がアップしているみたいです。


最後にレアカード。

ジョルジョ・キエッリーニ

イタリアセリエAユベントスの選手。Ver.1では黒カードでラインナップされていましたが、Ver.2で「The Best Unit」*7というカテゴリーでレアカードに。中央左寄りのややオフェンシブなディフェンダーのようです。



WCCFを終えると既に12時を回っており昼飯の時間に。ところがあまり腹が減っていないため、色々と迷った挙句に図書館近くのカフェにて軽く済ませることに。ラッキーなことにWi-Fiが使えるので、ここまでのつぶやきをまとめるなどして過ごす。その後図書館へ。延々と師団関係の資料調査。

帰宅してから昨日購入したHacknetをプレイ。各マシンへの接続やファイルシステム、ハッキングの過程は若干ゲーム的だけども、ターミナル経由でアクセスしている感がかなり面白いです。

*1:幾つかの記事は自分で使う用にまとめていたりするため

*2:マイスリーのゾロ薬

*3:正式には「レアカード」。表面が光沢加工されており何というか高級感がある

*4:正式には「レギュラーカード」。表面の枠が白なことから「白カード」とも呼ばれる

*5:サッカーにおいてはグレートブリテン及び北部アイルランド連合王国はそれぞれの地域ごとに分かれている

*6:正式には「スペシャルカード」。表面の枠が黒なことから「黒カード」とも呼ばれる。決して限度額が極めて高いクレジットカードではない。余談だけども黒枠って若干縁起が悪いよね。

*7:同じチームの「The Best Unit」カードを同時に出していると特殊効果があるらしい

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