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伊達要一の書棚と雑記

伊達要一の読んだ本の紹介と書評、それと雑記

本日の更新(2017/03/11)


昨晩はWikipedia巡りに夢中になり気づけば26時前*1。慌ててエチゾラム*2ゾルピデム*3だけ飲んで床につくも、今度は変わった進行になった将棋に夢中になったり、冒険者になったやる夫は生き抜くようですを思わず読みふけったりと、中々眠れず。結局入眠は27時*4過ぎに。
当然というかまともに起きられるわけもなく、起床は朝10時orz ただ、ここのところわかったんですが、朝方はなんだかんだで眠りが浅くなるんですよね。科捜研の女労働基準監督署に置き換えたような微妙な夢を見てました。



マニアの重箱の隅つつきの類とは重々承知してはいるんですが、どうにもこういう細かい話が気になって仕方がありません。自衛隊において一佐*5は俸給表上(一)(二)(三)に分かれているというのは、その筋には結構有名な話です。防衛省の職員の給与等に関する法律の別表第二自衛官俸給表が掲載されているんですが、リンク先を見ていただくと分かる通り将補*6と一佐については俸給表上分割されているのがわかります。
経緯は簡単な話で官庁同士((この場合防衛庁防衛省)とそれ以外の官庁)の職務ランクに合致させるためなんですが、結局のところ「階級を分割したもの」なのか、行政事務的に分かれているだけなのかまではまだ読み解けていない状態です。ちなみに一佐(一)、一佐(二)をもって充てる職を定めた訓令は当時防衛庁長官だった、故加藤紘一氏から発せられていて時代を感じてなりません。



コレに関してはもはや日本語ベースで研究した資料も無いしどうにもこうにもですね。



昨日の記事に引き続きコーヒーネタです。
yohichidate.hatenablog.com
「完全に沸騰させたお湯」というあたりは、ある種紅茶と似ているような感じもしますね。そうなると電気ポットでやること自体がある意味ナンセンスなのかもと思えてきます。
蓋のない古急須というところに関しては、コーヒー用のポットが無いこともあって完全に間に合わせの発想ですね。

と書いたところで以下のようなやりとりが。









こちらに関しては正直野外向けの話になるわけですが。
yohichidate.hatenablog.com
yohichidate.hatenablog.com
今は色々とあって難しいけどいつかは実現したいところですね。

*1:夜中の2時

*2:デパスのゾロ薬

*3:マイスリーのゾロ薬

*4:夜中の3時

*5:一等陸佐、一等海佐、一等空佐

*6:陸将補、海将補、空将補

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